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Domaine Toi Chardonnay Pétillant 2025 750ml
なら 手数料無料で 月々¥1,160から
【Domaine Toi Chardonnay Pétillant 2025 750ml】
〜北海道・鷹栖町の冷涼なテロワールを映す軽やかな泡!果実の厚みと澄んだ酸、微かな樽とブリオッシュが心地よい瓶内二次発酵ペティアン〜北海道上川郡鷹栖町にて、土地で育ったブドウの声を素直に写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐに届ける「Domaine Toi(ドメーヌ・トワ)」。
天候に恵まれた素晴らしいヴィンテージより「Chardonnay Pétillant 2025」が届きました。 鷹栖町産のシャルドネを100%使用し、しっかりと綺麗で健全な酸を残しつつブドウの熟度を高めて収穫。ホールプレス後に500Lの新樽とステンレスタンクでそれぞれ発酵・熟成させ、絶妙なバランスでブレンドした後に瓶内二次発酵(ガス圧3.5気圧)を行っています。 シャルドネ本来の果実味とほどよい泡の清涼感、そして新樽と澱由来の香ばしさが重なる、アペリティフから食中まで今すぐ存分に楽しめる上質なスパークリングワインです。
【スタッフによる試飲レビュー】
項目 評価 特徴
【フルーティー】★★★★☆ 柑橘やりんごの瑞々しい果実味と、恵まれた年ならではの果実の厚み
【ドライ】 ★★★★☆ 冷涼な地ならではの綺麗な酸と3.5気圧の軽やかな泡が引き締める辛口
【香り】 ★★★★☆ 柑橘・白い花に、穏やかな新樽香と澱由来の香ばしいブリオッシュ香が調和
【テイスティング・プロファイル】
〇「柑橘や白い花、穏やかな樽香とブリオッシュが重なる芳醇なアロマ」淡いイエローの液色から、きめ細やかな泡立ちが立ち上ります。鼻を近づけると、柑橘やりんごを思わせるフレッシュな果実香と白い花のニュアンスに、500L新樽由来の穏やかなウッディさと、澱(オリ)由来の香ばしいブリオッシュ香が優しく重なり合います。
〇「みずみずしい果実味と澄んだ酸、軽やかな泡が心地よい余韻」口に含むと、2025年ヴィンテージならではのブドウの厚みとみずみずしい果実味が広がります。鷹栖町特有の引き締まった綺麗な酸と3.5気圧の軽やかな泡が口中を爽やかに整え、バランスの取れた満足感ある余韻へと導きます。 【おすすめの楽しみ方】
〇「しっかりと冷やして(6〜8℃目安)小ぶりの白ワイングラスで」:しっかりと冷やすことで泡立ちと綺麗な酸が際立ち、小ぶりのグラスで飲むことで芳醇なアロマが凝縮して楽しめます。
〇「アペリティフから魚介、濃厚な料理のリセットまで」:乾杯の最初の一杯や軽い前菜はもちろん、生牡蠣や魚介のマリネ、白身魚のグリルと相性抜群です。また、しっかりとした泡と酸が揚げ物やクリーム系の料理の脂分を爽やかに流してくれます。
【商品詳細スペック】
銘柄:Domaine Toi Chardonnay Pétillant 2025(ドメーヌ・トワ シャルドネ ペティアン 2025)
造り手:Domaine Toi(北海道上川郡鷹栖町)
原料葡萄:北海道上川郡鷹栖町産 シャルドネ 100%
収穫年(ヴィンテージ):2025年
アルコール分:12.5%
容量:750ml
醸造仕様:ホールプレス、500L新樽&ステンレスタンクにて発酵・熟成後にブレンド、瓶内二次発酵(ガス圧 3.5気圧)
タイプ:日本ワイン / スパークリングワイン(ペティアン) / 辛口
【Domaine Toiさんとの出会い】
冷涼な大地が育む、凛とした酸と豊かな果実の厚みが特徴なワイナリー。ワイン用ブドウ栽培の最北とも言える厳しい地域でのワイン造りにとても興味があり、ワイナリーを訪問させて頂きました。その際、厳しい環境でも熱い想いがあるのが伝わってきました。醸造もとても手間のかかる方法を採用しており、感銘を受けたのを覚えております。
